初めてのセフレ!低身長の女子大学生とカラオケでハメたエッチ体験

初めてできたセフレ

私に初めてセフレができたのは、大学一年のときでした。その当時からせふれサイトを使っていた私は、どうしてもセックスの相手を見つけたくて、毎日のようにサイトを覗いて、女性にアプローチをしまくっていたのです。

そのかいあってか、使い始めてから1ヶ月後くらいに、会ってくれるという女性を見つけました。彼女の名前はYさん、私と同い年の方で、短大に通っている子です。写真を見るかぎりでは地味で、それほど可愛くない感じだったのですが、初めてデートにこぎつけたとあって興奮気味の私。もうセックスできればなんでもいい、なんて鼻息を荒くしながら待ち合わせ場所に向かったわけであります。

そうして待つこと10分ほど、彼女から「着いた」と連絡があり、辺りを見回すとそれらしき人物が。彼女を見て私はびっくりしてしまいました。身長は、後に知ったことですが143cm。髪はショートで、顔は写真どおりそれほど可愛くはないんですが、体が小さいためか、なにかロリ系のAV女優のようなルックスで、かなり興奮したのを覚えています。

痩せ型で胸はありませんが、太ももはほどよい肉付きで、お尻もきゅっと引き締まっています。この子となら何発でもセックスできそうと思いましたね。それから私たちは約束していたとおり、まずは食事に行きました。その最中、私はずっと、どうやってセックスに持っていくかを考えていました。結果的にこのYさんが、私の人生初のセックスフレンドとなるのです。

食事を終えてカラオケへ

食事を終えた私たちはカラオケへ行きました。そのときにはどことなく、恋人同士な雰囲気になっていて、カラオケに入ったはいいものの、歌うことなくおしゃべりばかりしていましたね。

私の経験上、そういう雰囲気になったときには高確率でセックスができます。Yさんもその例に漏れなかったわけです。私が隣に座るよう言うと、彼女は「うん」と元気よく言って、私のすぐ隣に座りました。私は「可愛いよね」なんて言って頭を撫でてあげます。小柄なので、そうしていると妹か何かを可愛がっているようです。

Yさんは、甘えん坊なのでしょうか、私が頭を撫でると、私の肩に頭をのせてきたり、私の太ももを枕にして寝転がったりしました。そのとき私の息子は硬くなっていましたから、もしかすると彼女の頭の後ろにそれが当たっていたかもしれません。でもYさんは何も言いませんでした。

そうして彼女を見下ろして、胸や太ももを眺めていると、いよいよ我慢できなくなってきます。私が胸を触ると、彼女は何も言わずに目を閉じました。そして体を私のほうに向けて、横向きになります。今度はお尻を触ってやりました。やはりいい感じに引き締まっていて、触り心地がよかったですね。

私はそこから手を滑らせて、彼女のあそこを愛撫しました。ショートパンツの上から擦ってやる感じです。しばらくやっていると、彼女は小さく喘ぎはじめました。ここまで来るともう我慢できません。「これ、脱いじゃったら?」と私がショートパンツを示して言うと、彼女は「え~」とちょっと迷うそぶりを見せましたが、素直にそれを脱ぎました。綿パンというのでしょうか、柔らかい素材でできた下着が露になります。

私はそこに手を突っ込んで、彼女をしばらく愛撫したあと、「我慢できなくなってきた」と言って彼女を起き上がらせ、ズボンのチャックを開けました。そして大きくなった息子を取り出します。彼女の頭の後ろに手をやり、股間へそっと引き寄せるようにすると、彼女は自らペニスを舐めはじめました。

そしてゴムを装着し、対面座位で挿入。締まりの良いあそこをじっくりと堪能させていただきました。胸は全然ないのですが、乳首の色はきれいで、感度も良好。それを舐めながらハメるのは中々興奮しましたね。

それからというものYさんとはしばらくセフレの関係が続きました。友達として会うのでも、やはりデートがうまくいけば、簡単にセックスすることができますね。